7. フォトギャラリー
ここでご紹介する写真の多くは2025年8月までの標準モデルです。2025年10月以降はロングキーがフラットタイプになり、3Dプリンタ部品は塗装されています(カラバリ選択可)。また管体やマウスピースの組み合わせの選択肢も増えています。最新のラインナップ・構成はMWiC本体ラインナップ&アップデートサービス内容や3Dモデルをごらんください。
サイズ比較
角柱型標準長さ筐体(ソフトMPユニット(M)搭載例)
角柱型筐体(アルトサックスMPユニット搭載例)
円筒型標準長筐体(アルトサックスMPユニット搭載例)
角柱型ショート管体(ソフトMP(S)搭載例)
MWiC背面
サックスマウスピース(別売り)と密封圧力式バイトセンサ
フィルムラッピングによるカラーバリエーション
※サンプル写真で紹介していますカラーバリエーションは例であり、任意のフィルムを貼ることができます。
蛍光色タイプ: ツヤのあるフィルムではっきりした発色です(※紫外線照射で蛍光を発するものではありません)。
透明タイプ: アルミ管体のヘアラインが透けるので独特の雰囲気があります。特に、セプテットフィルムは見る方向で色が変わる美しいフィルムです。一方、乳白色(712)は相性が悪く非推奨です。
通常タイプ: 標準的な、平坦でツヤ消し気味の落ち着いた色です。
マットタイプ: マットな(ザラッとした質感の)、全くツヤのない表面で高級感があります。黒/グレーで特に雰囲気が良いです。
マテリアル: ゴールド・シルバー・カーボン風なども対応可能です。













































